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古瀬絵理vs柳沼淳子

 投稿者:編集部  投稿日:2007年12月25日(火)03時16分44秒
返信・引用 編集済
  古瀬絵理 > (ここは、都内で有数のスポーツクラブ。入会金&会費が高くセレブ&芸能人しか会員になれないと評判の高級スポーツクラブ。絵理は、そんなクラブに入会して身体を鍛えていたのだった。今日は、完全オフだ。昼間は、ショッピングを済ませ夕方からやってきたのだった。「あぁ、鍛えないと・・・オッパイ垂れちゃう・・・あたしの売りなんだし・・・そうだ!あれをやらないと!」そう心で呟くと、絵理の目にある機械が目に入った。バタフライだった。)んぐぅ!んぐぅ!!んぐぅ!!ぎーっ!ぎーっ!ぎーっ!(30キロを見事にやってみせる。)はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、・・・ (02:49)
柳沼淳子 > はぁ…はぁ…はぁ…(女性にしては結構な重量である”30キロ”で、バタフライを一心不乱に、自分の体のため、そして何より、自分のバストが垂れないためにやってのける女性がいた。)…んぐっ!…んぐぅ~!!(首筋に血管が浮き出るほどの筋を浮かべながらも、汗をながしながら重りを上にあげてはゆっくりと下におろしていくのは少し前にこの高級スポーツクラブの会員になった柳沼淳子。最近ではフリーアナウンサーで、スカイパーフェクTVなどでも活躍しており、いろんなところで”巨乳アナ”と言われている美人アナウンサー。そんな彼女が、少し横に目をやると、自分と同じほどのバスト…いや、それ以上の立派なバストを持った女性が、全く同じ30キロという重りでバタフライに興じている女性の姿が見て取れた!)…ん?…この女…確か…テレビに出てる女だったような?(バタフライで腕を鍛えながらも隣の女性が気になってしょうがない淳子。そしてつい…)…あの、たしかテレビに出てらっしゃる方じゃないですか?(と、重りを上下したままとなりの女性に他人行儀に問いかけてみる)・・んぐっ…。んぐふぅ~!…んぐっ!!(と、吐息を漏らしながらも30キロの重りを持ち上げて見せながらも自分のバストへの絶対の自信で、少し突き出して見せながら汗を流す淳子の姿はまさに色っぽいものだ) (02:59)
古瀬絵理>んん?(横に同じバタフライを一心不乱にやっている女性がいた。しかも!同じ30キロを上げている。その姿を目の当たりにした絵理は、対抗するようにこれでもか!とやってみせる。 )んぐぅ!んぐぅ!んぐぅ!(すると、自慢のバストが前へ後ろへと爆乳が前後に動いている。)何??(隣の女性も絵理と同じ位のバストの持ち主で、まるでロケットのように突き出して見せてきたのだった。)くそっ!負けない!!(必死に対抗する絵理。額からは汗が流れ落ち、着ているTシャツも汗で濡れている。自慢のバストが薄っすらと見える。)ここって、芸能人専用のジムなんだけど・・・誰かしら?あの娘じゃないみたいだし、うーん、気になる・・・」相手に神経を集中しながらも機械を動かしている)
柳沼淳子 > んぐっ、んぐっ、くぅ…(もともとプライドの高い淳子にとって、ちょっとしたそのプライドから、すでに自分の中で「50回やったら休憩しよう・・」というルールをすでに突破し、横の女性の動きが気になりながら、バタフライを動かしながら、横の女性を完全に意識する)…んぐっ、んぐぅっ・・(と、重りの「カチャン、カチャン」という音がこだましながらなおも運動を辞めるつもりのない淳子。ちらちらと横の女性を見つめながら、どこかで見たことのあるその女性が気になるも、ようやく横の女性の容姿を見つめ「・・あ、スイカップの古瀬絵理だ・・」という事に気が付く)…んく、ぐっ…(なおもバタフライの重りを動かしながら、横の女性が自分と同じ巨乳アナウンサーであることにようやく気が付き、さらにバタフライでの両腕が速まっていく)・・くっ!・・んぐぅっ!!(と、歯を食いしばりながら、健康的に汗をかきまくる淳子は、絵理に負けたくないという一心で、なおも重りを上げ続けていたが…「柳沼様、お電話でございます」・・と、営業スマイルで端正な顔をした男が、淳子に受話器を押し付けてきて、仕方無く淳子はバタフライの運動を辞め、その電話を受け取り、今度のアナウンサーとしての仕事の契約の話をする事に…)…えぇ。えぇ…。了解。分かったわ…(と、バタフライに座ったまま電話をする淳子。その横にいる絵理が気になるようで、チラチラと眺める) (03:27)
古瀬絵理>(淳子のあげるおもりの音がジムに響き渡る)カチン!カチン!カチン!(絵理も負けじと歯を食いしばり必死にバタフライをこなしていく)んぐぅ!んぐぅ!んぐぅ!(「どこかで見た?そうよ!柳沼淳子じゃない?この女っ・・・あたしに対抗しているわね・・・」このジムは、現在この二人だけしかいなかった。先に止めた方が負け!みたいな空気が漂い始める)ん?(ジムの係員なのか?一人の男性が淳子に受話器を渡し、淳子は半ば強制的にバタフライを止められた。「邪魔が入ったけど、あたしの勝ちには変わりないわね!」電話で話をしている淳子が、ちら!ちら!と視線送ってくる。)カチャン!(絵理も動きを止めて、タオルを取って汗を拭きながら淳子を見る)あら?奇遇ね?柳沼淳子さんじゃないの?(上から目線で見下したように話しかける絵理)あら?垂れるものがあるから?必死みたいね?いや?既に垂れているから必死なのかしら?うふふ・・・!(挑発の先制パンチを淳子に見舞う)
柳沼淳子 > (電話を切って従業員に受話器を渡し、先ほどから横から熱いほどの自分への視線の先の絵理の方に目をやり)…あら絵理さんじゃないの。相変わらず素敵な胸を持ってるのね…フフ…(と、勝ち誇ったような表情を見せる絵理のボディを、上下に見つめながらまるで舐めまわすかのよう。)…今、ちょうど、この私のボディを強調した写真集のお仕事が入ったって電話が入ったところなのよ(と、両腕を己の巨乳の両サイドから挟み込み、絵理にそれを見せつける!)ほんと、この綺麗なボディの維持管理も大変なものね…(と、自分が自慢するその綺麗なボディをフルに見せつけれる写真集の仕事にテンションが少し上がっているかのよう・・)…それにひきかえ、あんたこそそんな垂れ乳なんかぶら下げて、恥ずかしくないのかしら?(勝ち誇ったかのような表情の淳子) (22:29)
古瀬絵理> あら?そんな仕事しかできないのかしら?(フーン・・・と淳子を窘めるような鼻で笑ってみせる)あたし、一応はフリーアナウンサーなんでね!写真集の仕事なんて、最初からキャンセルしちゃうわ!あなたって、仕事がこないから、そういうできなんでしょ?(淳子が自慢の爆乳を見せ付けて来るのにも動じずに、更に挑発するようにロケット乳を誇らしげに見せ付ける)まあ、民放の仕事って、話題性だけみたいだけどね!あたしは、某国営放送出身だから、ステータスが違うわね!クスクス・・・(淳子に対して、お前はあたしの敵じゃないわ!と言わんばかりの過激な挑発をする。)
柳沼淳子 > …フンっ、そんな過去の経歴にしがみついて…結局、クビになったくせに…よく言えたものね…あんた、バカなんじゃない?(地方のローカル番組や、衛星放送での活躍が主で、アナウンサーとしては決して華やかな部類ではないものの、その実力で、若くしてゆっくりとその力を見つめつつある淳子。そして、それに対して絵理は、とあるスポーツ界の監督との不倫が報道され、それにより国営局をクビになり転々としているバイトアナウンサーというイメージにしか思っておらず、明らかに自分よりも身分が下の分際!)…アナウンサーとしても見た目も2流で…アノ監督をイカす事ぐらいしかできない馬鹿女と、この私を一緒にしないでもらえないかしら?(と、バタフライからゆっくり立ち上がり、両腕で己の90㎝のバストを強調して挟み込みながら、その谷間を見せつけるかのように、バタフライに座っている絵理の前まで行き、左右を揺さ振って自分の見た目を強調して見せる!)・・まぁ、あんたよりもアナウンサーとしての能力は上だと思ってるし…それに、この私のボディでなら、も~っとあの男を楽しませれてたと・・・思うけど? (22:52)
古瀬絵理 > くっ!カリカリカリカリ・・・(淳子のストレートな言い回しに歯軋りをして堪える。)過去の経歴ですって?まあ、確かに過去の経歴かもしれないけど、どこかの誰かさんは、競馬とか、競艇とか、オートレースとか、ギャンブルの番組ばかりじゃない?私、落ちちゃいました。もう・・・これ以上堕ちる事ないです。って、最近は、あれでしょ?低俗なバラエティーにしかでていないじゃない?うふふ・・・(淳子の過激な挑発につい本音で一手はいけないことを言ってしまった。すると、淳子が立ち上がり、絵理の前に仁王立ちに立ちはだかった淳子に対抗するかのごとく、すーっと立ち上がり)アナウンサーとしてあたしより上ですって?笑わせないで!(そういうと、自慢のHカップを両腕で挟み込んでTシャツの上からでもあたしがあんたより上っ!と見せ付ける)あんたのボディーなんて大したことないわ!なんなら、試してみる?そんな勇気があるならだけど? (23:02)
柳沼淳子 > あぁら♪そんなこと・・私の前で言ってもいいの?・・悪いけど、そんな垂れた乳なんて、この私の乳に比べたら、豚乳みたいなものなのに…なんと言っても、来月から有名な写真家さんの芸術的写真集として、私のボディの撮影が始めるのよ?…値打のある私のボディ…そして値打ちのないあんたのクソボディ…。どっちが上かぐらい、馬鹿豚なあんたでも分かるでしょ?…ねぇ?(と、胸を左右に揺さぶりながら絵理に近づいていき、絵理の額に己の額を押し付けて、至近距離から絵理の目を見つめて微笑みながら、ゆっくりと絵理に己の体を服越しに押しつけていき、そのまま絵理の背中に両腕を通して抱き締める!)…フフ…いいかしら?アナウンサーは経歴じゃないのよ?…それぐらいも分からないようじゃ…田舎に帰って畑仕事でも手伝ってればいいんじゃない?…ね?スイカップさん?(皮肉たっぷりに絵理を真正面からその澄んだ瞳で見つめながら己のバストをグリグリと押し付け始める淳子) (23:13)
古瀬絵理 > あぐっ・・・!くっ!(淳子が顔を近づけて額と額がくっついて、互いの息が掛かるまでになってきた。しかし、絵理も負けじと)写真集なんて、どうせ返品続出になるのは見えてるじゃない?うふふ・・世の男は、ただ、オッパイ見せれば買うのは、20年前の話よ!どうせ、男と遊びすぎて乳首が真っ黒になってる汚いくせに!クソボディーは、そっちでしょ?福島にさっさと帰ったら?(淳子がバストを押し付けてくるのに対抗して、絵理もバストを押し付け返す)ぐりぐりぐりぐり・・・・!!やる気?やるなら、あっちでやらない?(絵理は、視線で特別浴場を示す。「お風呂場で、互いのボディーを見せ付けあいながら決着をつけようじゃない?」と) (23:24)
柳沼淳子 > 帰るのはあんただけで十分…。私は後からアナウンスとしてのスケジュールが入ってるわけだし?(と、絵理の額に己の額を当てて押し当てながら言い放つ淳子。そして淳子にとってみれば絵理の負け惜しみのように聞こえる言葉で、そこのジムの自慢する大きなお風呂場を絵理が指さし、そこをバトルの場所としようとする提案に、)…ウフフフ…イカせ合いってわけ?(絵理に対して、イカせ合いであろうと、リアルファイトであろうと負ける気はど一切しなかった淳子にとって、絵理によるイカせ合い勝負というチョイスに全く異論はない。そして絵理のボディを圧迫するかの如く両腕を絵理の背中にまわして己のボディを押し付けていたのをやめて距離を置き)…いいわ♪…あそこで聞こえるあんたの悲鳴…楽しみにしてるわっ!!(と、その場を後にする淳子)…フフフフ・・・(と、含み笑いをしたままその場を後にしていき・・・・・・それから30分後。湯けむりに覆われた大浴場を思わせるほどの、そこのジム特設のお風呂場のガラスの扉を「ガラガラガラ…」と開ける一人の女性)……。(その女性は一糸まとわぬ姿でその自慢のボディを見せつけるかのような歩き方で現れた柳沼淳子。その姿はお風呂に入りにきたのではなく、まさに対戦相手のボディを素手で狩って見せ、そのままそのボディで抉り潰してやるような勢い!) (23:39)
古瀬絵理 > (ジムの特別浴場は、2箇所入り口があり、淳子の入ってきた入り口とは反対の入り口から絵理は浴場に入ってきた。そして)かチャっ!(一糸まとわぬ姿で、絵理自慢の95センチHカップバストを露に湯気の中に消えていく)うふふ・・・口で言い合ってもしょうがないわね!この場ではっきりさせようじゃない?(絵理は、湯気の向うから見えてきた淳子にそう言い放つ)さぁ、邪魔が入らないようにそこの鍵を掛けなさい!決着がつくまで出られないわよ!それとも?逃げ道を作っておく?(そういうと、淳子が鍵を掛けるのを確認すると・・・すっと淳子の前に間合いを詰めて)バチッ!さっきは、言いたい事言ってくれたじゃない?(いきなり淳子にビンタを見舞うと)んぐっ!チュっ!(怯んだ淳子を一気に両手で捕まえて、いきなり淳子の唇を奪ってみせる)さぁ、勝負よっ!うふふ・・・(絵理の妖しい目つきで淳子を見詰めてみせる) (23:51)
柳沼淳子 > …なるほど(と、絵理の言われるがままに、自分が入ってきた入口にカギを閉め、これで、お風呂の上にある小さすぎる窓、そして換気扇以外からは脱出不可能の、半密封状態となった巨乳二人。これでどちらかがカギを開け、逃げるか、もしくは動かなくなった相手の体を持ってそこから出ていくかのどちらかという事。そしてその状況に興奮した淳子だが、突然の絵理のビンタに反応するかのように、己の右腕が勝手に動き、絵理の左ほほを思いっきりビンタし、これからが真剣勝負だという事を絵理に告げられキスをされる、少し驚きの表情をする淳子だったが、そこはすぐに冷静を取り戻し、絵理の後ろ頭に己の両腕を巻きつけ、己のピンっと引き締まった90cmバストを押し付け、さらに下半身をグリグリと絵理に押し付けて密接させながら、さらに絵理からのキスを受け入れるだけでなく、己からその長い舌を絵理の口の中に侵入させ、上下左右にその舌を暴れさせて、ベロベロベロ…と、妖しく絵理の口の中を支配しようとし、さらには唾液をとめどなく押し流し、絵理の口の中を泡だらけにさせながら、さらには絵理の唾液をも混ざった液体を己の口の中にバキュームして、今度は絵理の舌もろとも吸引していき、淳子のキステクを、絵理に教えて行こうとする!) (00:04)
古瀬絵理 > (二人は、生まれたままの姿で互いの両手をまるで、蛸がまとわりつくように絡めて完全に密着させて、二人の自慢のバストを押し付けあい、互いの太ももを互いの股間にグリグリと押し付け合い 互いの口は、舌を激しく絡めあい、互いの唾液が混ざった濃い唾液をバキュームしあいながら、互いのテクニックを惜しげもなく見せ付ける)ジュルじゅるじゅるじゅるじゅる~~~!!(バキュームしてくる淳子の舌を絵理は、淳子の舌をフェラしてみせる。これぞ、高等テクニックよ!キスとはこうやるもの!と対抗してみせる)あなた・・・キス上手ね?でも、あたしには敵わないわ!(そういいながら、絵理の右手は、淳子の太ももを這わせる)スーっ!(そして、その手は、徐々に淳子の腰、へそ、そして、淳子の外乳を這わせる)うふふ・・・感じるはずよ?(激しくぶつかる両者の乳房、その乳房の外側の輪郭を絵理の指先がなぞって見せる) (00:17)
柳沼淳子 > んんっ・・(常温の温度を保った風呂にお湯がこぼれる音によって淳子の声が支配され、あまり風呂場の中ではちゃんとは聞こえないほどではあるが、絵理の右手による淳子のボディへのいやらしいなぞりが襲いかかり、体が少しだけ硬直するが…)すぐに体勢を整えて…)…んグフフフ…♪(と、絵理の唇を奪ったまま、言葉は発せない状態だが、その表情からして余裕の笑みたっぷりに、絵理の右手が己の股に這わせてきたと同時に、その豊満な太腿で絵理の腕を挟んで見せ、動かせなくしたまま、そのまま己のボディを「く」の字にそらせていき、淳絵理のフェラキスを浴びながらも己の方も口に唾液をさらに含ませてそれを潤滑油にさせて、自分も絵理の舌フェラを艶めかしく見せつけ、泡だって白くなった唾液を二人の口から「ブクブク」と垂らしていき…さらに絵理の腰辺りを己の両腕で抱きしめて見せ、そのまま絵理の背中を反らせていきはじめ、己のバストを押しつけながら、さらにキス攻撃。さらには両太ももでとらえた絵理の右手を封じているのをいいことに、己の左手を這わせて今、己の秘部に淡さている絵理の秘部の周りを、優しくこすりつけて見せる!)…んグフフフフ・・・ (00:30)

http://stat.ameba.jp/user_images/f7/87/10035123492.jpg.

 

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