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2015/3/28 武尊牧場3

 投稿者:ます  投稿日:2015年 4月 9日(木)22時16分26秒
  お昼休憩後に、ゲレンデに戻ると
なんだかアイテムで遊んでいる人が
少ないと感じ。それは、リフトを
降りすぐ気付く。走らない。

メンテ入ったものの、アプローチには
硫安撒いてなく…。
仕方なくボックスハイクで終了。
でも、ナンダカンダで15時まで
腕まくりして遊べたので良し。
 
 

2015/3/28 武尊牧場 2

 投稿者:ます  投稿日:2015年 3月30日(月)10時57分39秒
  そそ、17mの台。
リフトから見るとリップの立ち上がりが
派手に見えるだけで、と、自分に言い聞かせ
飛んでみたら、以外と普通。
カチ上がりが凄いけど、大きさは
スミカワのxlではなくl。

そして、11時をまわる頃、上部ゲレンデも
アプローチが走らず硫安メンテを期待して
昼休憩。

というか、15度は越えただろうゲレンデは
ワックス云々ではなく、走らない。
 

2015/3/28 武尊牧場

 投稿者:ます  投稿日:2015年 3月30日(月)09時39分15秒
  かれこれ30分、春日部の前で電車が
止まった状態。月曜日にこれは辛い。

そそ、週末、武尊牧場。
本日も晴天無風。腕まくりして
ボックスをハイクしたのは後の話し。

下部ゲレンデは10m→8mの2連から
10mの単品へ。上部は10m→10mの2連か、
17m。もう、大きな台は飛ばないと
おもっていた。17mの台。
リップは2mオーバーのカチ上がり。

さて、行くか、止めるか。
 

シーズン前半 まとめ4

 投稿者:ます  投稿日:2015年 3月25日(水)21時19分51秒
  で、板ですが、
fuctionのkennedyをチョイス。
型落ちの白黒。
173cm/R17 114-82-110
のーろっかーなベント板。
柔らかくなく硬くなく、割とソールが
しっかり走りますし、何より軽い。
r17と相まってアプローチは不安なく。
少し迷ったのが、マスターマインド。
名前がょぃのではなく、
172cm:115/85/112。
kennedyより少し太め、少し重め。
あ、軽いですが。

初心者や高齢者にはパーク板として
これくらいが丁度良い。
 

シーズン前半 まとめ3

 投稿者:ます  投稿日:2015年 3月25日(水)20時41分15秒
  シーズン前半と前振りしているが、
早、終盤の様相。
先週なんか厚着が定番の俺も
パーカー仕様。
その前週、さらに前からウェア着てないし。
つーか、関東は暖かいの。そして、
風や雪で心折れる事がない。
今シーズンは滑れてるなーなんて満足感は
回数ではなく、自分の意思で1日を
終えられる感覚か。

そそ、雪質を書いておこうと。
まず宝台樹。こちらは水上なんで
日本海系の重め。軽い日もあるけど
基本はそんな感じ。例えるなら、
山形蔵王。
武尊牧場は、スキー場上部は軽い日も
あるけど、猫魔のようなドライパウダーとは
違う感じ。
今更ながら、東北は雪質がょぃなと。

なんで、センターが100の板なんかで
午前はパウダー、午後はパークなんて
感じではないらしい。

続く。
 

シーズン前半 まとめ2

 投稿者:ます  投稿日:2015年 3月13日(金)16時48分45秒
  そんな感じの牧場スキー場。
全山パーク構想と掲げる旗通り、
ジブも豊富。ただサイドインのオーリー
前提な難しいアイテム多し。

と言う事で、こちらもチョイと武器を
変更して対応。軽め細めの板で、これまた
マーカーのスクワイヤーなんかの軽めで
完全パーク板を新調。
のーろっかーなんで、アプローチも安定。

これは、up目の台対策でもあり、
良い意味で飛ばされる感覚からの
滞空時間勝負。
体も絞って、今のところ5キロ減。
(まだ重いとか言わない。)

所変わればと言うか、まあ、
太い板と、体重がいらない感じ。
そんなスキー場。

続く。。。

 

シーズン前半 まとめ1

 投稿者:ます  投稿日:2015年 3月10日(火)23時29分33秒
  大分、ご無沙汰しておりますが
ミニマムは元気にシーズンを楽しく
過ごしております。

今のところ、怪我なく、あ、
先々週に牧場レールに干されて
5分程度悶絶しましたが。

そそ、今シーズンは、群馬エリアの
宝台樹、オグナほたか、武尊牧場の
3スキー場共通シーズン券です。

それぞれ特徴の違うスキー場で
まあ、飽きない感じです。

特に武尊牧場は、キッカーやジブが
豊富で、なかなかな感じ。
今は、下のコースに10m→8mのup目が
浮遊感抜群で入り浸り。
上のコースにも10mチョイオーバーの
2連があり、さらに15m?17m?を設置
予定なそうだ。

そんなこんなで続く。
 

更新

 投稿者:ひさ  投稿日:2015年 3月 6日(金)22時21分35秒
  photo更新しました。  

6月15日 玉原高原

 投稿者:ます  投稿日:2014年 7月12日(土)20時14分39秒
  既に7月も中盤に差し掛かる折、梅雨と台風の被害は然程なく
むしろこれから来る夏の暑さが気になる今日この頃。

なかなか梅雨の雨で土日動けず。なんとか晴れ間を見つけて
6月15日に玉原高原に行ってまいりました。

ブナ平~湿原という割と楽なコースにバラエティに富んだ
植生は良い感じ。やはりブナの林は良いですよ。(蚊さえいなければ)

結構な人気なトレッキングコースなのか
バスや車の数が多い感じ。しかも軽装な人が多いのは
湿原だけを見るチームか。

準備してアスファルトの道を少し進んで右に入ると
ブナ平まで続く細道。既にブナの林。優しい。

その頃、本田がコートジボアールから先制のゴール。
このワールドカップで一番の盛り上がりだっただろうか。
足取りはかるく。その後は残念。

そそ、ラジオの実況が気になる方に「今、日本戦どうですか?」って
聞かれたり。それをキッカケに焼き物の話をしたり、
森の中のゆっくりな時間。こんな時間が素敵かな。

ブナ平を上って下ると玉原湿原に。
随分とお昼を食べようと言って30分位、良い場所が無くて
結局湿原まで降りて昼ごはん。
おかげで見晴らしのよいウッドデッキで美味しいご飯。

その後は湿原の木道を周回するように散策して帰路へ。

今回も楽しく過ごしました。
次はどこに行こうかな。
 

photo更新。

 投稿者:ひさ  投稿日:2014年 5月15日(木)21時26分42秒
  新緑の季節がやってきました。  

5月10日 長七郎山(赤城)

 投稿者:ます  投稿日:2014年 5月14日(水)23時27分27秒
  ゴールデンウィークも過ぎて梅雨までの時分、
時に暑く、時に寒く、山登りには注意が必要なところ。
この日も下界は半そででも良いかと思う気候で
ファーストレイヤーの上に半そでという出で立ちで向かうは赤城山。

赤城山麓を通る事が多く、その山並みと容姿は見慣れた景色。
その景色を山として見てない事に気付いて調べると
お手軽なトレッキングから登山まで結構なバリエーションがあるらしい。

ちょっと遅い出立で50号はスイスイと行かず
赤城山のビジターセンターに着いたのは10時半。
植生とルートを確認して、本日は小沼周遊の長七郎山へ。

ビジターセンターで薄々気づいてた。
というより車を登らせている時から気づいてた。
木々の芽吹きは遙か先の様相と感じさせる季節感。
そして寒さと風。

駐車場につくなりインナーダウンとアウターを着て
なんとか寒さ対策。ひーもくーもそれぞれに着込んで着込んで
歩き出しは11時。

小沼を横目に見つつ高度を上げて・・・なんて言っている間に
長七郎山の山頂に到着。普段のMinimumであれば、それこそ木や草やコケそして
石にいたる多種多様な形態に時間を費やすのだが、本日は大方が芽吹き前。
そして、登山道の日が当たらない部分は残雪、そして風が強いと。

予想以上に早い到着だった為、小沼まで下ってお昼とする。
その頃にはダイブ風がおさまって、楽しい昼食となる。
新しいプリムスのバー、、、新しい、、。
これで炊飯用と山用の2つのバーナーが使い分けられると
喜んでいたら、ライターを忘れる失態。
しかも、自作防水マッチの作り方が悪くてこれまた着かず。
偶々入っていたお店のマッチで着火。もらっておくもんだ。

という事で風が強くてお早いお帰りでしたが
それはそれで楽しい感じで歩けました。
 

4月28日 古賀志山

 投稿者:ます  投稿日:2014年 5月 8日(木)22時34分42秒
  くーさんが学校の日。
本日はこれまた近場の古賀志山。
ここも2回目でお気に入りの場所。
前回来た時は洪水の後で、水が全開で登山道が
沢登的な沢登で大変だったが、面白い記憶な場所。

山頂付近を含め、行く先々が変化に富んでいるので
マンネリしないで歩くことが出来る低山。岩場とか森とか
尾根や山頂、当たり前と言えば当たり前の変化を
当たり前に見せる低山は少ないかもしれない。そんな古賀志山。

そそ、アブラチャン。
この木を知っている人っていますかね。
変な名前だと言う事で、存在は薄々わかっていたけども。
つーか、このアブラチャン。変な名前の割にはちゃんとした木で
爽やかな芳香がある木。例えるならば新芽の山椒のような。

そしてクロモジ。
高級爪楊枝にも使われる木。アブラチャンの仲間でクスノキ科。
こちらも香木。例えるなら500円のレモンのよう。
(そんなレモンは食べたときはないけども。)

知った被りをしていますが、ひーさんからレクチャーを受けた内容を
全面的に頭でコピペしてます。やっぱり論文にし・・・。

という事でこの日も終日、天候に恵まれ
帰りに中華でランチして終了。
(メモ:黒担々麺は激辛の為、白担々麺にすべき)
 

4月26日(土) 三毳山

 投稿者:ます  投稿日:2014年 5月 8日(木)22時10分40秒
  ゴールデンウィークの前半戦の初日にあたる日、
家から程近い三毳山へ。

ここは以前にも訪れたことがある場所で且つ
買い物に出る際には良く通る場所。また、
舗装路だったり木道が整備され過ぎていて
都会的すぎる故の物足りなさを感じる場所。

そんなマイナスを差してあまりある
植生の豊かさ。御気に入る。

くーさんに、イチゴっぽい葉っぱの植物を指さして、コレ何?って
聞かれたから「野イチゴか蛇イチゴか、とにかくイチゴ系じゃない?」と
問答していると、ひーさんに一言「シロヤマブキ」ですと。
全然違う問答と正確性の狭間は大きそうです。

そんなこんなでやっぱり里山だったり低山だったり
なにも7000m級の山だけが山では無いと言いつつも
今年はどこに登るかと相談している時間がまたナイス。

そそアイス。お決まりのサーティーワン。
この頃の悩みは2段のアイスが似合わなくなってきたこと。
いつまでも2段のアイスが似合う男でありたい。
 

4月12日(土) 根古屋森林公園

 投稿者:ます  投稿日:2014年 5月 8日(木)21時51分20秒
  苗場が予想以上に満足至極だったので
滑る欲求が減退したという理由以前に
4月より自分の社会的なポジションが
劇的に変化して、精神的に休日まで
攻めの姿勢を保てなかったというのが
主たる理由なのかもしれない。

米国の大手企業をM&Aで買収するとか
同時に1800億の国内M&Aをするとか、やっぱり
革新的な船を漕ぐ水主は手足をフルに動かさねば。

そそ、根古屋森林公園。
何分、高い山とかという気分にもなれずに、近場の森林公園なんかを
散策できないかと、カーナビで調べたところ、手ごろな場所が
ヒットする。根古屋森林。さして情報も無いままに
小一時間車を走らせると目的地へ到着。

が、なんとした事か。
既に季節が過ぎたと勝手に思っていた桜が
空を染める程の最盛期。そして春風通る花吹雪。
新しい環境に右往左往して、それでも前向きに
全力を尽くしている自分へのご褒美だと、
気付いたら桜四方の芝生中央でお昼を食べていた。

ひーさんの作ったオニギリを食べて
食後にお散歩。どうやら1周歩けるらしい的な感じでスタート。
低山というより里山散歩的なハイキングは今のMinimumには
というより俺には丁度良い気晴らし。
ひーさんのガイドにより植物観察。向上心はあるものの
頭の中に入らない植物の違いや名前。俺。
未だにブナとシデを間違う失態。

そんなこんなで桜と散歩。程よい気候でリフレッシュでした。
 

更新

 投稿者:ひさ  投稿日:2014年 5月 8日(木)21時10分34秒
  photo更新しました。
 

冬山シーズン終了

 投稿者:ひさ  投稿日:2014年 4月30日(水)16時02分33秒
  雪山でご一緒した皆様
ありがとうございました。
 

photo更新しました。

 投稿者:ひさ  投稿日:2014年 4月 8日(火)23時01分47秒
  クマムシの驚くべき能力に魅了されています。

 

3月28日(金) 苗場 後半戦

 投稿者:ます  投稿日:2014年 3月31日(月)12時15分7秒
  午後は皆でゴンドラ乗ってコブやクロスコースを堪能。
クロスコースを滑る子供達を見て微笑んでいる親では
ないらしく、勝負するべとひーさんに挑んだ俺は
バンクでクラッシュ。今でもひーさんに勝てない俺は俺。
つーか、あのハルユキバンクで高速ターン出来るのはなぜだ?
子供に良いところ見せようとコブに挑んでもクラッシュ。
そそ、そんな青い空の下。

よっぱら遊んでパークに戻ってパーク終了まで遊ぶ。
俺は課題のトランスファーレールをトランスファー時に
切り返しで乗れたので良し。ウォールも楽しんだ感。
くーさんもスミカワでは乗れなかったフラットダウンを
克服して最後まで乗れた。

苗場。

晴天無風で平日。そして家族でのセッション。
俺の中の苗場は憧れていた場所以上の大きな楽しさを
残してくれました。

終わり。
 

3月28日(金) 苗場 中盤戦

 投稿者:ます  投稿日:2014年 3月31日(月)11時57分59秒
  手を吊って子供をオンブしながら滑るうーろん、
女性が2名で内テレマークが1人、そして自走の子供が3名。
それに俺。なんとも賑やかなファミリークルーズは
パークで異彩。

驚いたのはしおりちゃんの板さばき。
うーろんが滑っているか如くの技術継承。
そんなしおりちゃんの先導でくーさんもご機嫌。
リフトも一緒に乗って、終始おしゃべり。

そんなこんなで、午前中を過ごして
午後はキャンピングカーにお邪魔して
お昼と食べてビールを御馳走になって
近況を色々と話をして、楽しい時間。

春先の風と雪のにおい。久しぶりな話題に
会話は尽きず、ずいぶんと長い時間を過ごして
午後の部へと。

そそ、大きな台を作ってて、なにやら招待ライダーが
テストジャンプをしているらしい。アナウンスでは
25m級との事。何気に見ているとスキーヤーが
ダブルロデオ(遠目に見て)。すげー。
なんか異次元過ぎて、リアリティなし。

続く。
 

3月28日(金) 苗場 前半戦の後半戦

 投稿者:ます  投稿日:2014年 3月31日(月)11時22分33秒
  カオリンからのメールが誤送信だったのは
後から分かった事で、バケイションだった
うーろん家と偶然にも会えるとは思ってない
Minimumはマックスなテンションに更に
テンションをスタックしてアドレナル。

神様ありがとう。

そそ、予定通り本日は晴天無風でハルユキ。
ウェアのインナーを2枚脱いでスタート。
(後、午後はウェアを脱ぐ)

まず、準備をしてメインのパークを下見。
左右にトランスファーするレールや
調子良いウォールがあって面白そう。
何よりくーさんが最近チャレンジしている
フラットダウンのボックスもあって良さげ。

そしてゴンドラとリフト2本の乗り継いで山頂へ。
なんだろー、東北の山とは違った壮大さと
下界の建物群のリアリティが、しばし景色を堪能させる。
ゲレンデはどれも中斜面から急斜面。コブもあり
グルーミングされたバーンもあり、飽きない。

一旦、パーク側のベースへ戻ると準備が整った
うーろん家と合流。パークをクルーズ。

続く。
 

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