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いい湯だな

 投稿者:大沢  投稿日:2021年 4月20日(火)13時20分16秒
   思わず口ずさみたくなるような今朝の角田さんの投稿ですね。
ブルーな私の心を慰めてくださったような、お気持ち十分伝わり
ました。前田さんの鎌倉地方のつつがない自然賛歌の夜明けの
空気が伝わってくるようです。いよいよ季節が初夏めいて、心が
躍動します。
 

晩春の目覚め

 投稿者:前田  投稿日:2021年 4月20日(火)09時31分37秒
  四月二十日(火曜日)、今朝もまた寝坊助に陥り、慌てて起き出して来た。しかし、寝ぼけまなこではなく、瞼はすっきりと開いている。すでに覚悟を決めたせいなのか、文章執筆にたいする焦燥感は遠のいている。夜明けの陽射しは、昼日中とまがうほどに煌々と輝いている。山のウグイスは、朝っぱら高らかに美声を奏でている。自然界の恩恵にたっぷりと浴して、鎌倉地方はつつがなく一日の始動についている。いや、そう思うところである。今朝の陽射しを見遣ればおそらく、日本列島くまなく同様に自然賛歌の夜明けであろう。これまた、そう思いたいところである。しかしながら、そうは問屋が卸さない。なぜなら、日本列島には新型コロナウイルスという、文字どおり魔界の魔物が再び勢いを増して、隅々に蔓延(はびこ)るさ中にある。だから正直に言えば、いつまで続くこの鬱陶しさである。季節は晩春から初夏へとめぐっている。風薫るすなわち、薫風という季節用語が脳裏に浮かんでいる。季節に違(たが)わぬのどかな初夏の訪れを願っているけれど、実際のところ人間界は、季節の恩恵の後押しにすがり、まだまだ新型コロナウイルスとの闘いになりそうである。かえすがえす、残念無念である。早春、初春、そして仲春を経て晩春にいたるこの春は、例年になくのどかな春日和に恵まれた。ところが人間心理は、必ずしも穏やかになれなかった。いやいや、新型コロナウイルスのせいで、日々恐々とするばかりだった。そしてこの先、なおその恐れ甚大である。そうであれば人間社会は精神一到、なおいっそう新型コロナウイルス退治の決意を固めどきである。万物の霊長と崇(あが)められる賛辞を、魔物に負けて捨て去ることはもったいない。いよいよ、人間の知恵の絞りどころである。こんなケチな文章を走り書き、殴り書きしても、幸か不幸か気を揉むところはない。いや、間違いなく不幸である。  

湯に浸かって身も心もリフレッシュ!

 投稿者:角田俊  投稿日:2021年 4月20日(火)09時16分42秒
編集済
  先週末は約4カ月振りにスーパー銭湯に行ってまいりました(^-^)湯船に浸かることで血流を促進して血行不良を阻止し、サラサラ血液が期待できます!
特に炭酸風呂はより素早く血流を良くしてくれる上にぬる目のお湯である為、銭湯初心者の方でも入りやすいです( ^ω^ )その他にも動脈硬化、糖尿病、高血圧、そして肩こりや浮腫の予防もしてくれます。
そして湯に浸かった後は某アイドルの歌謡ショーイベントが開催されたのでビールを呑みながら楽しい1時間をエンジョイさせて頂きました(≧∀≦)お風呂に重ねてイベントも楽しめるなんて一石二鳥!さらに健康度数が2倍、いや10倍アップするくらいの充実度だ(*^^*)楽しい宴の時間だったゼ!!
毎日銭湯に通いたいところではあるが仕事の都合上、なかなか行けないのが現状( ; ; )しかし常に体調管理と毎日の健康意識の積み重ねが明るい将来に結びつくことを忘れずにすることが大切です(≧∀≦)楽しみは今回のようにお風呂以外にもあるからこそ余暇を楽しむ工夫も健康の礎ということだ!!
今日も「毎日楽しいー(≧∀≦)」を目標に仕事頑張るぜー!!
 

トラブル

 投稿者:前田  投稿日:2021年 4月20日(火)08時08分45秒
  パソコントラブルに見舞われています。九時過ぎから、解決への戦いが始まります。憂鬱きわまりない朝です。手先不器用と無能に生まれた祟りです。
 

ブルーな朝

 投稿者:大沢  投稿日:2021年 4月20日(火)05時33分37秒
   ただ今の時刻、朝五時七分。このところずっと気持ちが落ち込んで
後ろ向きから抜け出せないで居るのですが、掲示板へ投稿してくださ
った古閑さんの花たちに心が癒やされました。モッコウバラは今盛り
ですね。柔らかな黄色の色に思わず目を細めて近づきたくなります。
そして矢車草は幼い頃の思い出の花です。マーガレットのような花の
名はわかりませんが、シンプルさがいいですね。
 先日、駅の向こう側のATMへ行っての帰り道、花屋さんへ寄り道
して野菜の苗があったら買おうと思って向かっていると、数年前に通
っていたカーブスで見かけたGさんと出会った。カーブスでお会いし
たときより若々しくお元気そうだった。人違いだと困るので声をかけ
ようかどうしようか戸惑っていると、Gさんも戸惑いがちに私を見つ
めておられるので、思いきって近寄って声をかけた。すると、やっぱ
りGさんで、私の名前を覚えていてくださった。ちょっと立ち話をし
ている間に、話を交わすお友達がいなくてと寂しそうにおっしゃる。
私は思わず「これからどこかへお出かけするのかしら」と聞くと、
駅のところにあるケーキ屋さんへ寄って、手土産にするお菓子を買っ
て帰ろうと思っているとおっしゃる。私は思わず、「それなら我が家
へ寄り道して行かない?」と聞くと、「いいの?」とお顔がパッと明
るくなった。
 私は駅までの道をGさんと一緒に後戻りしてGさんの買い物に付き
あった。
「いつもはこの道を通らないんだけれど、ケーキ屋さんへ行きたくて
たまたま通ったのよ。貴女に会えるなんて、何かご縁があったのね」
 と、Gさんは嬉しそうだった。
 Gさんとはカーブスでもあまり会話を交わしたことがなかったが、
何度か町中で姿を見かけ、挨拶ぐらいはしていた。
 Gさんは長年介護していたご主人を亡くされて、今年三回忌を済ま
せたのだとおっしゃる。
 自宅に着くと、コロナ禍なので、玄関に用意してあるアルコール液
で消毒し、何もおかまいなくとおっしゃるので、御茶も出さずに二人
ともマスクをしたままのおしゃべりに花を咲かせた。気がつけば三時
間もおしゃべりしていた。
 お互いすっかり意気投合して、これからはお付き合いしましょうと
言ってお別れした。
 

庭の花

 投稿者:古 閑  投稿日:2021年 4月19日(月)21時56分14秒
   先日まで初夏の気候でしたがこの2、3日
ちょっと寒い日が続きます。と言っても以前
程の寒さはありませんが。
 狭い我が家の庭にも次々と花が咲きだして
います。
 

寝坊助は、わが宝物

 投稿者:前田  投稿日:2021年 4月19日(月)07時02分40秒
  四月十九日(月曜日)、今朝もまた寝坊助。このところ常態化しいて、もはや焦燥感はない。いやむしろ、余裕の起き出しである。起き出しの心に変化をもたらしているのは、二度寝ができないことで、悶々としていた頃がよみがえるからである。そのときに比べれば、どんなに気分の良い目覚めであろうか。起き出しが遅れて、文章の執筆にしわ寄せがくれば、休めばいいことだと、開き直りの心の救いがある。確かに寝坊助は、平平凡凡こそ、至上の幸いの実践とも言えるところがある。先日の寝坊助にあたり私は、文章の執筆にたいする焦燥感を露わにして、嘆き文を書いて短く打ち止めにした。するとこれにたいしたちまち、大沢さまから「前田さん。寝坊助、また好し」という、激励文をを賜ったのである。これ以来私は、寝坊助を歓迎こそすれ、もう嘆くまいと心に決めた。「天佑神助」。捨てる神あれば拾う神あり。今朝の起き出しは、六時二十五分頃。現在のデジタル時刻は、6:38。晩春を超えて、早や初夏を思わすさわやかな朝日が煌々と地上にふりそそいでいる。尻切れトンボなどには委細構わず私は、これで文章を結んで、階下の台所へ急ぐこととする。確かに、こんな凡事が長く続けば、案外至上の幸せと言うべきであろう。なぜなら、きわめて気分良好の朝の訪れに、私は嵌(は)まっている。  

愚痴こぼし、諦念

 投稿者:前田  投稿日:2021年 4月18日(日)06時27分53秒
  「ひぐらしの記」において私は、常々愚痴こぼしが尽きない。わが生来の性癖につきまとう、確かな悪癖である。だから、防ぎようのない恥晒しと、自認するところである。恥晒し打ち止めの唯一の便法は、もとより文章書きの打ち止めである。ところが、これを実践すればそれはそれで、心中の空虚感にさいなまれる。結局、これまでの私は、文章書きを続けるか、それとも止めるか、この鬩(せめ)ぎ合いのなかに、薄弱な意志を置いてきた。さらには優柔不断の性癖が加わり、これまで決着をつけられずにきた。このことをかんがみればわが愚痴こぼしは、おのずから意志薄弱の祟(たた)りと、言えそうである。今さらながらだけれど顧みれば、「ひぐらしの記」はわが生涯学習の実践の場である。そしてこれは、大沢さまのご好意により誕生したものである。このことでは、私はなんという幸運児であろうかと、常に感謝の尽きるところはない。このご好意に報いるわが恩返しは、継続と同時にできるだけ明るい文章を書くべしと、わが肝に銘じてきた。しかしながらそれは叶わず、わが文章は愚痴こぼしまみれにある。言うなればわが愚痴こぼしは、もとより「身から出た錆」であり、わが身にべったりと貼り付いて、まったく剥がしようのない柵(しがらみ)である。わが掲げる生涯学習とは、「語彙(言葉と文字)の復習と、新たな学びである。そのため私は、初志の忘却を防ぐためにこれまで繰り返し、こんなことを書き連ねてきた。これまた愚痴こぼしと同様に、恥を晒し続けてきたことである。もちろん、自戒すべきことだとは知り過ぎている。それでもことあるたびに書かずにおれないのは、わが性癖の貧しさの証しである。確かに、六十(歳)の手習いの文章は、わが能力をはるかに超えてきわめて重荷である。いや、語彙の生涯学習自体、絵空事(えそらごと)のごとくにとうてい叶わない願望である。もとより、新たな学習などは一切望めず、もっぱら忘却防止の願いにすぎない。確かに現在の私は、語彙の忘却傾向に晒されている。この挙句に私は、忘却に立ち向かう防戦一方を強いられている。防戦の武器は唯一、枕元に置く電子辞書である。電子辞書の携行が叶わない場合は、脳髄に語彙を浮かべての復習の試みである。これなど、忘却に立ち向かうわがささやかな抵抗である。寝坊助を免れて早起き鳥になっても、こんな文章しか書けない。きょう(四月十八日・日曜日)もまた懲りずに、私は愚痴をこぼしている。愚痴こぼしは、今やわが確かな宿痾(しゅくあ)なのであろう。電子辞書を開いた。【宿痾】「長いあいだ治らない病気。宿病。宿疾。持病。痼疾」。「バカは死ななきゃ治らない」という。わが愚痴こぼしは、明らかにこの成句の範疇(はんちゅう)にある。「論より証拠」、なさけない。きょうもまた、嗚呼、ああ…。  

寝坊助は良いこと

 投稿者:大沢  投稿日:2021年 4月17日(土)07時53分8秒
   前田さん、そう嘆かないでください。朝寝坊は健康な印です。
一晩中眠れずに悶々として夜明けを迎えるよりも、寝過ぎたぐら
いに慌てて目覚める方がいいと思いますよ。
 書くこともなし、書きたいこともないのは年のせいではないで
すよ。平穏な暮らしの証です。書きたいことが頭にひらめいたら
自然体で書けば良いし、書きたくなければ書かなくたって、誰に
責められることでもない。ひぐらしの記は名前の通り、平凡な人
の暮らしと思います。
 愚痴もよし、喜びや悲しみも良し、読者が皆背負っている日常
と思います。生意気なことを言ってごめんなさい。
 

嗚呼、ああ…

 投稿者:前田  投稿日:2021年 4月17日(土)06時39分24秒
  書くこともない、書きたいこともない。年を取るということは、こうもつらいものかと感じている。すなわち、自分が年を取れば優しい、身内、友人、知人、すべてが年を取る。それが身に染みて、心に沁みてつらいのである。こんな下種(げす)な文章を書いたとて、自分自身は認知症状を感じていない。しかし、傍(はた)から見ればどうであろうか。四月十七日(土曜日)、けさもまた寝坊助をこうむり大慌てである。どんよりした曇り空の夜明け訪れている。嗚呼、ああ…。  

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